2019年に入りアルファード値引きが気になる所ですよね??

「少しでも安く買えればいいのに〜。。」

「どうしたら値引きってしてもらえるの?」

そんな疑問があってこのサイトにきたのでは??そうですね!

アルファードは2018年に華々しく後期モデルが販売され、人気の高さを感じ今日この頃!

中には前期型のアルファードから後期型に乗り換える人も居るほどフロントマスクの変更、予防安全機能の充実など目玉アイテムが満載です。

そこで今回は2019年版アルファード値引き相場、値引き目標、さらに値引きに必要なテクニックなどご紹介しましょう。

 


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2019年版アルファード値引き相場は?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

後期モデルが販売され1年が経過しますが、未だに納車待ちが3カ月と続く状態が続いています。

月間の販売目標台数も3700台となっていますが、人気ぶりを考えるとそれ以上の台数を成約していると思われます。

そこでまず現在のアルファード値引き相場を見てみましょう。

現在車体本体価格の値引きは発売後から同じで平均5万円から10万円の値引きと強気の値引き設定となっています。

納車待ちが解消されてからがさらなる車体本体価格の値引きが期待出来ますが、2019年前半ではあまり期待は出来ません。

唯一のチャンスとなるのは3月の決算月です。

平成最後の決算月となりますので大幅値引きや値引きキャンペーンなども期待出来ます。

次に値引きで重要なポイントのオプション品での値引きです。

高価なエアロ関係やナビをメインでオプション設定すると思われますが、実はナビは社外品に変えることで10万円もの値引き同等で購入することが可能です。

社外品でもアルファード専用設計の商品もありしかも純正ナビよりも大きく見やすくなっていますので社外ナビをおススメします。

ナビと合わせて装着したいフリップダウンモニターですが、純正で10万円もする非常に高価なオプション品です。

アルパインのフリップダウンモニターですと、3万円台で購入することが可能ですので7万円もの値引き同等となります。

ナビもアルパインにすることでナビ、フリップダウンモニター合わせて17万円もの値引きに成功しているのと同等になります。

ナビ、フリップダウンモニター、ETC、バックカメラなど社外品に変更することで20万円もの値引き同等となりますのでおススメです。

 


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アルファード値引き目標は?

引用:https://toyota.jp/alphard/

次はアルファード値引き目標を見てみましょう。

車体本体価格は値引き相場10万円から5万円アップの15万円を目標に設定しましょう。

ここで必要になるのは対抗馬の選出や値引き交渉術などが重要になってきます。

対抗馬としまして因縁のライバルであるエルグランド、新たに高級ミニバンブランドに参入したオデッセイです。

また、販売チャンネルの違いを利用し、エスティマやヴェルファイアなどが有力な対抗馬となります。

エスティマ、ヴェルファイアも合わせて見積もりを取ってアルファードの値引き材料として活用することがおススメです。

次はオプション品での値引きを見てみましょう。

オプション品の中にはメーカーオプションがあり重要なポイントとなります。

ムーンルーフなど後付けが困難なオプションはオプション値引き材料として組み込むことがベストです。

また、人気の3眼ヘッドライトやモデリスタエアロセット、TRDエアロセットなど後々取り付けは出来ますが、愛車を預けて作業となるオプションは値引き材料として組み込む方が後々のことを考えても有利です。

走行に支障が無いナビやETC、バックカメラ、フロアマットなどあえてオプション値引きから外して、社外品に切り替えることでオプション値引き+追加値引きが実現します。

特にナビは社外品をおススメします。

ナビの型落ちモデルをアウトレットなどで購入することで大幅に安く購入することが可能になりますので10万円以上の追加値引きも可能となります。

オプション品での値引き目標としましては、新車装着するオプション品で15万円、ナビなど後付けで追加値引きで20万円の合わせて35万円を目安にしましょう。

 

さらなる値引き材料としまして下取り車での追加値引を目指しましょう。

下取り車での追加値引きですが、実は諸刃の剣のような物ですので注意が必要です。

車体本体価格の値引き、オプション品での値引きも順調に進み下取り車での追加値引きに失敗すると大幅に損をする可能性があります。

失敗の多くは平均買取価格以下で見積もられ大幅に損をするケースがあります。

未然に防ぐ方法はやはり現在の愛車の買取相場を把握しておくことがポイントとなります。

インターネットでも買取相場は検索することは可能ですが、車の状態によっては減額対象となります。

ボディーに傷やへこみがある場合や修復歴がある場合など減額となりますので心得ておきましょう。

値引き額の限界値に関しては、アルファード値引額の限界値はいくら?レポートまとめ!!も参考してみてください^^


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アルファード値引きに必要なテクニックは?

アルファード値引き目標を触れましたので値引きに必要なテクニックを項目別にご紹介しましょう。

休日より平日に商談すべし

一番重要になるポイントだと私は思います。

休日や祝日などお客さんが多く来店する場合、営業マンも忙しく対応に追われています。

しかも他に新車の商談も数多く抱え大忙しです。

当然じっくりと商談する余地も無くどうしても強気の体制となってしまいます。

そこで、平日に来店することで他のお客さんも少なくじっくりと商談することが可能です。

また、開店直後などは忙しく、昼間も多少ですが、お客さんの数は増えます。

狙い目の時間としましては昼の1時から4時の間がベストです。

奥さんに決定権がある方は注意

大抵の家庭は奥さんが強い物です。

1人で商談して決めた日には後々が怖いこと間違い無しです。

しかし、営業マンも会話の中で読み取っていることを忘れてはいけません。

「奥様を連れて一度ご来店してください」と言われるのがオチになるのでそこは避けたい所です。

休日に奥さんと新車の試乗や外装、内装を見てもらい、納得した状態で平日に商談に行くのがおススメです。

メンテナンスパック、延長保証を武器に

ディーラーは新車販売がメインではないのでリピーターがどうしても欲しいです。

多少新車での大幅値引きも後々のリピーターとなると思えば安い出費と考えられるのでそのポイントを逆手に使います。

メンテナンスパックや延長保証はリピーターを増やす為のサービス内容となっています。

新車点検やオイル交換がセットになった物もあり損は無い内容となっていますので値引き材料としても大いに活用できるのでおススメです。

また、車の電子機器は新車保証が切れてから壊れるケースもあり延長保証があれば追加で工賃や部品代の請求も無く安心です。

 

アルファード値引き相場、値引き目標、必要なテクニックまとめ

現状まだまだ値引きに厳しい状態が続いていますが、オプション品を社外品に切り替える方法は有効です。

自分でナビの取り付けやETCの取り付けなどが出来ると大幅にコストを削減できる為、通常の値引き以上の価格を出すことが可能です。

取り付けなどできない場合でも、フロアマットなどを純正品から社外品に切り替えることで多少の値引きが実現出来ますのでおススメです。

また、オプション品で社外に類似品が無いかチェックし、社外品があればそちらに切り替えることでさらなる値引きが実現しますので是非参考にしてみてはいかがでしょうか?

 

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新車がほしい!

今の新車は、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
教えてくれるのは車の性能。

費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

家族に相談しても、
「じゃあ安いこっちでいいじゃない」
と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

下取りより買取!

私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
20万円でした。

値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最新の車は燃費も安全性能も装備も、
やっぱりいいですよ!

私みたいに自分のほしい新車を、
納得できる金額でほしいあなた!

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これが最初のステップです。

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