2018年1月にアルファードはマイナーチェンジされ、華々しくデビューしてからはや1年が経過します。

1年経過した今でも納車待ちが続いている状態が続いているほど人気の車種だと伺われます。

そこで、今回はアルファード30系後期マイナーチェンジ後の納期、マイナーチェンジ前と後の変更点、さらに新車購入後やるべきことをご紹介しましょう。

 


スポンサーリンク

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

作業は簡単♫ 必要事項を入力するだけ!!

1分で申し込み完了

「完全無料で高く売りたい!!」

という方は

今すぐ

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

アルファードマイナーチェンジ後の納期はいつくらい?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

アルファードマイナーチェンジ納期は昨年2018年1月にマイナーチェンジされてから現在も納車待ちが続いている状態です。

30系後期となり2018年12月時点でも納期が3カ月待ち、Executive Loungeは3~4カ月待ちと人気の高さを伺われます。

30系はベースグレードでも300万円オーバーと車両価格を上げても需要があり、納車待ちになるほどの人気があります。

そんなアルファードマイナーチェンジ納期が気になる中、アルファードの生産から納車までの流れを見てみましょう。

アルファードマイナーチェンジ納期が左右するポイントとは?

アルファードマイナーチェンジ納期を左右する生産ラインですが、どのように作られているのでしょうか。

実はアルファードは専用工場で製造しておらず、トヨタ車全車種共通の工場で生産されています。

現在販売されているトヨタ車種全てを生産していますので、月間の生産台数も限りがあります。

グレード別にも生産台数分かれていますのでどうしても納車待ちが発生してしまいます。

特に人気のグレードは納車待ちの人数も多く、完全順番性になっていますのでなかなか納車がまわって来ないのがしばしばです。

しかも、各店舗ごとに台数の振り分けがあり、納車待ちが続く要因です。

納車3カ月待ちとなると長いように思いますが、人気車種ゆえのことですので気長に待ちましょう。

生産後から納車までの流れ

生産が完了し、完成検査後、いよいよ出荷作業へと移ります。

生産後、船便にて運びこまれます。

仮装と各店舗に配送する工場にまず運びこまれます。

オプション装着のナビやエアロがある場合ですと、運び込まれた先の工場で作業となり、日数も少し多くかかります。

オプション装着等終えるといよいよ成約した店舗に運び込まれます。

輸送方法は車を7台も積むことが可能なセルフローダーでの搬入が基本です。

店舗に運び込まれた後、ナンバープレートの交付を受けて納車と言う運びになります。

 


スポンサーリンク


アルファードマイナーチェンジ後の変更点は?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

次にアルファードマイナーチェンジの変更点を見てみましょう。

現在、アルファード30系は後期型に入りフロントマスクの変更点が一番目に付きますが、実は安全機能も前期型より充実しています。

それではアルファードマイナーチェンジ変更点を見てみましょう。

〇フロントマスクの変更

アルファードマイナーチェンジ変更点と言えば一番に思いつくのがフロントマスクの変更ですね。

30前期型はグリル形状が横メッキラインだったのが、後期型になるとメッキ部分も細くなり、縦型に変更されています。

メッキ部分が細くなり、ピアノブラック調を追加することで見事にゴージャス感が増しています。

〇テールランプの変更

アルファードマイナーチェンジ変更点ではフロントマスクに注目しがちですが、テールランプ回りも変更されています。

30前期型のテールランプのウィンカーは電球タイプでしたが、後期型からはLEDウィンカーに変更されています。

ブレーキランプ、バックランプ、ウィンカーと全てLED化されています。

デザインも前期型はウィンカー部が大きいデザインですが、LED化によりスペースも小さくなりシャープなイメージに仕上がっています。

〇ヘッドライト一部グレードに3眼ヘッドライトの追加

アルファードマイナーチェンジ変更点で一番人気のある装備と言えるでしょう。

この3眼ヘッドライトが欲しくて装着グレードを選ぶ人も居るほど人気のある装備です。

ヘッドライトの変更はフロントマスクの印象を大きく変える効果があり、よりシャープなイメージを持たせることができます。

 

〇各安全機能の追加

外装につい目が行ってしまいますが、実は安全機能面でも追加装備されています。

一部グレードのみだったプリクラッシュセーフティーが後期型からは全グレード標準装備となり、車線逸脱防止のレーンキープアシストがよりグレードアップし、レーンレーシングアシストへと進化し全グレード標準装備となりました。

他にもロードサインアシストを新規追加し全グレード標準装備になり、アダクティブハイビームの一部グレードに装備、ブラインドスポットモニタリングも一部グレードに装備、リヤクロストラフィックアラートが一部グレードに装備となりました。

事故を起こさないよう予防安全機能の追加はいざと言う時に役に立つ機能ですので、付いていて損は無いでしょう。


スポンサーリンク


アルファードマイナーチェンジの納車後やるべきことは?

 

アルファードマイナーチェンジ納期、変更点とご紹介しましたが、次はアルファードマイナーチェンジ納車後にやるべきことをご紹介しましょう。

〇乗り換えの場合は任意保険の切り替え

ディーラーで下取りで購入する場合はディーラー側でしてもらえる場合もありますが、基本契約者が任意保険の切り替えを行う必要があります。

任意保険ですが、よく間違いがちなのは、運転する人にかける保険と思われがちですが、実は自動車にかける保険です。

乗り換えとなると以前乗っていた自動車の保険を新車に移し替える必要があります。

切り替え方は保険証書を用意して、保険会社に電話するだけと以外に簡単です。

〇新車の時こそボディーコーティングを

ボディーコーティングと聞くと、傷だらけの車がピカピカになるイメージですが、新車からの施工をおススメします。

新車購入時にコーディングを依頼しておけば、コーティングされた状態で納車されますが、実はコーティングは納車後でも大丈夫です。

車のボディーは磨けば磨くほど塗装塗膜が薄くなって行きますので、磨くのには限界があります。

一番綺麗な新車の状態でボディーコーティングすることで、綺麗を長持ちする他、傷がつきにくくなりますので綺麗なまま愛車をキープすることが可能です。

〇日常のメンテナンスは欠かさずに

新車で購入の場合、初回の車検でも交換部品は少なく一見メンテナンスは不要だと思いませんか?

車のコンディションが一番良いのは新車の時ですので、状態をキープする必要があります。

タイヤの空気圧の点検やオイル交換など日常でのメンテナンスは必須です。

タイヤの空気圧は自然と抜けてしまいますので、3カ月に1度は点検をおススメします。

また、オイル交換は新車の時からこまめにすることで長く乗り続けることが可能ですので定期的に行いましょう。

交換のタイミングは5000キロか6カ月で交換するようにしましょう。

オイルを変えない場合燃費の悪化と共に、エンジン内部にスラッジの付着などで年数が経てば経つほど不具合が出てきやすくなります。

 

アルファードマイナーチェンジ納期、変更点、納車後やるべきことまとめ

2019年に入っても人気は収まらないアルファードですが、3カ月待ちと現在も続いています。

人気があるゆえのことですし、売却時も高く買取される傾向ですので、新車から綺麗な状態を保持したい所ですね。

長い間洗車しない場合、水アカや汚れがこびりついてしまいますので、1カ月に1度がおススメです。

自分で出来る部分もありますので、定期的なメンテナンスも怠らずに実施しましょう。

 

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新車がほしい!

今の新車は、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
教えてくれるのは車の性能。

費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

家族に相談しても、
「じゃあ安いこっちでいいじゃない」
と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

下取りより買取!

私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
20万円でした。

値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最新の車は燃費も安全性能も装備も、
やっぱりいいですよ!

私みたいに自分のほしい新車を、
納得できる金額でほしいあなた!

あなたにピッタリの裏ワザをご紹介します!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

「下取りは必ず一括査定サイトを使う」
これが最初のステップです。

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が
あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がります!