アルファード10系のカスタムで主流なのはやはりフォグランプの交換ではないでしょうか?

純正のフォグランプを社外品に交換したり、HID化、LED化など色々な方法があります。

そこで今回は今人気のアルファード10系のフォグランプ交換、フォグランプの選び方、さらにフォグランプの交換方法などご紹介しましょう。

 


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アルファード10系フォグランプ交換が主流?

引用:http://www.j-osaka.net/?hYTUYUGYTOYUDbvDPZ

アルファード10系フォグランプ交換は外装の中でも比較的簡単に交換が出来る分類として人気があります。

通常ハロゲン球がついていますが、社外品に交換することも可能でカスタムの幅が大きく広がります。

フォグランプは車検でも見るポイントがありますので交換してから車検が通らないってこともしばしばあり注意が必要な部分です。(内容はこの下の記事で詳しくご説明します。)

フォグランプを通常の電球より明るくしたり、HID化、LED化などアレンジを加えることも可能です。

では、アルファード10系のフォグランプを交換するメリットを見てみましょう。

・夜間走行中に明るい方が前方を見やすい

・電球色から白色などに変えれる為、シャープな顔立ちにすることが可能

・LED化などで電球より省電力にすることが可能

 

1番目の夜間走行中に明るい方が前方を見やすいですが、フォグランプが明るいほど車の前方を明るく出来る為、視野的にも見やすくなるのでおススメです。

問題点は2番目のフォグランプの色です。

市街地などでは電球色から白色に変更するのは大丈夫ですが、雪が降る地方では注意が必要です。

積雪地などで白色の場合積もった雪と同化してしまう為、区別がつきにくくなります。

その影響で積雪地では通常の電球色が選ばれています。

3番目のLED化などで消費電力を下げることが出来るですが、これは理に叶っていると思います。

フォグランプ付け根の所に消費電力(ワット数)が表示されています。

純正で装着されている電球以下のワット数の物に交換することで省エネにすることが可能です。

もちろんこのワット数以下の物をつけるのは大丈夫です。

 

次の項目ではアルファード10系のフォグランプの選び方をご紹介しましょう。

 


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アルファード10系のフォグランプの選び方

引用:http://www.garage-spark.jp/flow_gallery/gallery-767-45664.html

次はアルファード10系フォグランプ交換時の注意点とフォグランプの選び方をご紹介しましょう。

〇フォグランプの車検での決まり

フォグランプの車検時の決まりが存在します。

規定項目内に入っていることが前提で、もし規定外の場合は純正フォグランプに戻す必要があります。

まず、取付位置ですが、左右に設置されていて、防水加工されていることが前提です。

アルファード10系の場合ですと純正からフォグランプが装着されていますので何の問題も無いのですが、次の項目が注意が必要です。

それはフォグランプの色です。

フォグランプの車検の規定では「電球色、又は白」と規定があります。

青色などの場合車検に通らないので注意が必要です。

また、HIDやLEDに交換の場合は青に近い白など微妙な色合いが存在します。

もし不安な場合はいつも車検に出している所に一度相談してから購入するようにしましょう。

次は今主流のアルファード10系フォグランプ交換のHID化とLED化を見てみましょう。

〇アルファード10系フォグランプ交換のHID化

ヘッドランプが電球タイプからHIDに変わった頃から主流のカスタムと言えるでしょう。

しかし、チョイスミスでフォグランプのレンズが曇ったり、焦がしたりと色々なトラブルがあるのも確かです。

HID化の際のポイントを見てみましょう。

・HIDのバルブとレンズのクリアランスが空いているか?

・HIDを取り付けた時、リフレクターなど近くに無いか?

・フォグランプ表面はガラスで出来ているか?

まず、HIDのバルブとレンズのクリアランスですが、異常に狭い場合、レンズを曇らせる原因となりますので注意が必要です。

また、HIDを取り付けた際、リフレクターとの距離が違い場合、HID装着時は気づきにくいと思いますが、徐々にリフレクターを溶かすようになります。

気づけばリフレクター内部が焦げて煙が出ていたってこともあるくらい重要です。

また、フォグランプのHID化の大前提として、フォグランプの表面のレンズがガラス製であることが挙げられます。

もし、ガラス製ではない場合、熱で穴が開いてしまい、車検に通らないどころか、交換しないといけなくなりますので注意が必要です。

 

〇アルファード10系フォグランプ交換のLED化

LEDもHIDの頃からありましたが、ここ最近で各段に明るくなりフォグランプにも実用化されているので現在はこちらがおススメです。

LEDはHIDよりも省エネで、トラブルの元の熱もHIDよりも低く、煩わしい配線も少なくすることが可能です。

概ね、フォグランプに適しているのは冷却版とファンがついている物が明るく高輝度とされています。

無名品の物からPIAAなど一流メーカーの物まで様々にありますが、出来る限り無名より一流メーカーの物を選ぶようにしましょう。

 


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アルファード10系フォグランプの交換方法

引用:https://www.diylabo.jp/basic/basic-48.html

次はアルファード10系のフォグランプ交換方法を見てみましょう。

実はフォグランプの交換は素人でも簡単に交換することが可能です。

必要な物はマイナスドライバー1本のみです。

では交換方法をご紹介しましょう。

・右を交換する場合は左全開にハンドルを切る

作業する上でスペースがどうしても必要になります。

かと言ってもバンパーを取り外してするほどでの作業ではありません。

まず、右側を交換する場合はハンドルを左全開に切ります。

(反対をする場合は反対にハンドルを切ってください)

・フェンダーライナー(泥除け)のクリップを外す

ハンドルを前回に切るとバンパー後ろ当たりにクリップが付いているのが見えます。

そのクリップをマイナスドライバーなどでクリップの頭を起こすようにこじます。

・フェンダーライナー(泥除け)をめくる

クリップを外すとフェンダーライナーをめくります。

フェンダーライナーをめくるとバンパーの丁度後ろあたりにフォグランプが見えます。

あとはフォグランプの急を捻って外して交換します。

組付けは外しの逆手で行います。

作業的には簡単ですが、クリップの位置や外した箇所は覚えておかないといけません。

作業する前に事前に写真を撮っておくなどで忘れた時の対処としても出来ます。

アルファード10系フォグランプ、選び方、交換方法まとめ

アルファード10系フォグランプ交換はポピュラーなカスタムですが、選び方や装着方法を間違うと焦がしてしまったり、フォグランプを穴を開けてしまったりとトラブルがあるのも事実です。

最もHIDを装着する際にトラブルが多く起こりますので注意が必要です。

また、HID、LED共に取付は水が入らないように防水する必要があります。

ビニールテープなどで防水と、水があまりかからない場所にバラストの装着など少し手間がかかる面もあります。

少しでも不安に思った場合は取付を依頼される方が良いでしょう。

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