2002年からアルファードが発売され、今年で16年経過しました。

今では高級ミニバンの代名詞として有名なアルファードですが、今もなお人気を集めています。

人気の秘密はやはり高出力エンジンの搭載と車内空間の広さではないでしょうか。

そこで今回はアルファード30系後期にスポットを当て、新車納期、新古車、アルファード30系後期おススメパーツ、さらにアルファード30系後期のカスタムには欠かせないホイールカスタムをご紹介しましょう。

 


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アルファード30系後期の納期は新車ではどれくらい?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

高級ミニバンとして有名なアルファード30系後期ですが、新車の納期を見てみましょう。

現在の新車納期ですが、概ね2カ月~3カ月待ちの状態で、最上級グレードの「Executive Lounge」は4カ月~5カ月待ちの状態が続いています。

「Executive Lounge」となると702万円前後からのグレードで非常に高額ですが、人気があり品薄の為納期が延びてしまいます。

納車待ちと言うと発注を入れてから新車を製造するように思われがちですが、新車納車までの流れを見てみましょう。

新車購入時の流れ

新車購入時に値引き、オプションなど商談が済み、ハンコを押した地点でディーラーはメーカーにオーダーを入れます。

メーカーはオーダーを受けると各グレード別に分け、オーダーが入った順番で工場から出荷しています。

必然的に人気グレードを選ぶと納車の順番も遅くなります。

また、ひと月に生産する台数も決められており、全国からのオーダーがある為このように納車待ちの状態が続きます。

逆に不人気車を選ぶとメーカー在庫もあり、値引き率も良く大幅値引きの上、納期も短い場合もあります。

残念ながらアルファードでは人気車種の為在庫車はありません。

また、上記の納車待ちですが、オプション設定無しの最短の納期を意味します。

メーカーからディーラーに搬入され、オプションの取り付けなどでプラス日数はかかりますので、オプション装備を多数選ぶ場合は念頭に入れておきましょう。

「一日でも早く手に入れたい」と言う場合はオプション装備の後付けも出来ますが、大掛かりなエアロなどになると預ける必要がありますのであまりおススメしません。

 


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アルファード30系後期の人気パーツ紹介!!

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

30系前期と比較してもラグジュアリー感が増した形のアルファードですが、おススメパーツをご紹介しましょう。

SilkBlaze ウィングミラー トリプルモーション

ドアミラーの鏡部分内部にLEDが内蔵されており、ウィンカーと連動で点灯する仕組みです。

通常ウィンカーを出さない場合は全くLEDが見えない仕組みですが、ウィンカーを出すと鮮やかに映し出されます。

また、このウィンドウミラーですが、通常点灯の他に今大注目の流れるウィンカーが商品設定されています。

購入時に流れるタイプか通常タイプかを選ぶことが可能です。

価格は14000円前後で、取付はディーラーなどで依頼する方が良いでしょう。

 

ワンタッチパワーバックドアオープンキット

荷物の積み下ろしなどアルファードの場合女性や子供の場合ですと重くて苦労するのではないでしょうか?

そこで、ワンタッチパワーバックドアオープンキットはいかがでしょうか?

ワンタッチパワーバックオープンドアキットは既存のリアゲートアンロックスイッチと連動で装着できる為、追加でスイッチを設置する必要がありません。

取付説明書が付属していますがゲートトリムの脱着など多少の知識と力が必要になりますのでディーラーなどでお願いする方が良いでしょう。

価格は10500円前後と純正オプション価格よりも安い設定になっている為大変お買い得です。

アルファード30系後期はこちらも


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アルファード30系後期のホイールは何インチまで装着可能?価格はいくらくらい?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

アルファード30系後期のカスタムには欠かせないホイールですが、適応サイズを見てみましょう。

まず、グレードXでは16インチ搭載ですが、他グレードでは17インチホイールが装着されています。

現在アルファード30系後期で装着できるホイールは16インチから22インチまで装着可能です。

では各インチ数の価格と共に見て行きましょう。

16インチのホイール相場と詳細

現在アルファードで選べる最小サイズであり、グレードXの標準装備のインチ数です。

価格は4万5000円から14万5000円と比較的安価な価格で購入出来るのがメリットです。

17インチからのインチダウンで乗り心地を向上するのも適していますしリーズナブルな価格が魅力のサイズです。

17インチのホイール相場と詳細

アルファードでは標準サイズのホイールです。

乗り心地を変えずにデザインを変更することが可能でライトチューン派の方にはおススメです。

価格は4万9500円から21万7500円とリーズナブルな価格でドレスアップ出来る為人気のあるサイズです。

18インチのホイール相場と詳細

純正より1インチアップで乗り心地をあまり変えずにカスタムしたい方にはおススメです。

価格は5万7500円から18万2000円と安定した価格が魅力のインチ数です。

 

19インチのホイール相場と詳細

純正より2インチアップでホイールの存在感が増してくるインチ数です。

乗り心地も低下しますが、まだ許容範囲内と言えるほどです。

価格は7万6500円から32万円と種類も豊富ですがこのインチ数から価格がググっと高くなるポイントです。

 

20インチのホイール相場と詳細

純正より3インチアップでローダウンと組み合わせで引き締まったイメージが持てるサイズです。

乗り心地を考慮すれば20インチまでで抑えておくとよいでしょう。

価格は6万5800円から65万円と種類、デザインが一番多いインチ数です。

低価格帯で見ますと19インチよりも1万円ほど安いので狙い目のインチ数でしょう。

 

21インチのホイール相場と詳細

純正より4インチアップで乗り心地には期待できませんが、ローダウンとの組み合わせでインパクトは大きいです。

価格は10万1800円から53万3400円と低価格帯でも10万円オーバーです。

 

22インチのホイール相場と詳細

現在アルファード30系後期で装着可能な最大ホイールサイズです。

タイヤもかなり薄く乗り心地はかなり悪いです。

価格は10万9500円から72万4500円と非常に高価なサイズと言えるでしょう。

 

アルファード30系後期新車納期、新古車、おススメパーツ、ホイール装着まとめ

歴代で人気のアルファードですが、2017年にマイナーチェンジを行いよりラグジュアリー感が増したように見えます。

ラグジュアリー感を生かしたカスタムや実用的なリアゲートオートオープナーなどアフターパーツも豊富にそろっている所がポイントです。

また、社外品の為、純正より安く購入することが可能ですし、バリエーションも豊富な為、アルファード30系後期はカスタムに適した車と言えるでしょう。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新車がほしい!

今の新車は、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
教えてくれるのは車の性能。

費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

家族に相談しても、
「じゃあ安いこっちでいいじゃない」
と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

下取りより買取!

私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
20万円でした。

値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最新の車は燃費も安全性能も装備も、
やっぱりいいですよ!

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