現在新型アルファードは人気の為、納車が2カ月から3カ月待ち、エグゼクティブラウンジの場合4カ月から5カ月待ちの状態が続いています。

新型アルファード30後期の新古車は中古車市場では見込めないものの、30前期などまだまだ狙い目がある車種です。

そこで今回は新型アルファード新車と中古車どちらがお買い得か、新型アルファードの中古車の狙い目、さらにカスタム車などご紹介しましょう。

 


スポンサーリンク

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。

作業は簡単♫ 必要事項を入力するだけ!!

1分で申し込み完了

「完全無料で高く売りたい!!」

という方は

今すぐ

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

アルファード新型の新車と中古どちらがお買い得?

引用:https://toyota.jp/alphard/?padid=ag341_from_alphard_navi_top

新型アルファードですが、新車も納車待ちが続く中、中古車で手に入れようと考える方も居るでしょう。

中古車ですと納車待ちも少なく、点検整備のみで受け渡し出来る為、速く手に入れたい方にはおススメです。

そこで、現在のアルファードの中古相場と新車の価格を比較してみましょう。

アルファード新型の新車と中古車を比較

現在新型アルファード30系後期は発売後1年未満の為新古車として出回っていません。

最上位クラスのエグゼクティブラウンジも新車のみとなり人気の高さが伺える車種です。

純粋な中古車としましてはアルファード30系前期型が狙い目となっております。

私がおススメする30系前期型アルファードの中古車をご紹介しましょう。

エグゼクティブラウンジ4WDでは破格な一台

現在アルファード30系後期型のエグゼクティブラウンジと言いますと2WDでも700万円以上しますし、納期待ちも長くなっています。

そこでアルファード30系前期型のエグゼクティブラウンジはいかがでしょうか?

平成27年式、走行距離2万2千キロ、3.5Lの4WDの人気のブラック、エグゼクティブラウンジの中でも最上位に高いクラスの車両ですが、総支払額641万円と2.5Lの2WD以上の安さで購入することが可能です。

前期型もセパレートキャプテンシートは健在で3.5L4WDなので人気がありますが、後期の発売と共に値崩れが徐々に始まり今がお買い得な金額となっております。

アルファード30系前期で最安値はコレ!

30系アルファード中古車での最安値のご紹介です。

年式 平成27年式

グレード 2.5X

色 シルバー

走行距離 7万6000Km

修復歴無し

総支払額 245万9000円

人気車種の前期型と言えども走行距離7万6000Kmで新車価格より100万円ダウンは人気の高さを感じますね。

グレードXと言うとアルファードのエントリーモデルであり前期型ですと約5年落ちでもこの価格をキープしている点がまだまだ破格的な金額は見込めません。

 


スポンサーリンク


アルファード新型の中古市場は?狙い目の価格は?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

次に新型アルファードの中古相場を見てみましょう。

現在新型アルファード30後期は中古車販売でも新車取り扱いが多く破格的な金額を導くのは難しいですが、30系後期の中古車は出回っております。

走行距離が多い方でも1万8000キロ程度と状態も良いですが、オプション込みの値引きを考えると40万円ほどしか差額はありません。

そこで新型アルファードの中古車市場の狙い目の時期やポイントをご紹介しましょう。

現在の納車待ち状態では破格は見込めないが、解消後徐々に上向きに

納車待ち状態が続いている状態では中古車市場の値段も据え置きとなっており、破格は見込めません。

流通量がまだ少ない為、現在はプレミア感がついている為、値段の据え置きが続いている状態です。

中古車市場の価格変動を考えると納車待ちが解消されてから2カ月、3カ月後からが狙い目となります。

 

決算月後の新古車を狙い撃つ

決算月後は大量に新古車が流れ価格変動が起きる時期です。

ディーラーはメーカーからの売り上げノルマを課せられていますので、足りない部分をディーラーが新車購入し、そのまま中古車市場に流れる為、新古車が増えます。

現在は納車待ちが続く中、翌年の決算月後の新古車は見込めないものの、来年9月の決算月が一番の狙い目と言えるでしょう。

 

純粋な中古車をコマメにチェック

現在中古車市場ではあまり出回ってませんが、ディーラー以外の中古車販売店から出回る可能性もあります。

それは、直接買い取りなどの場合、通常相場より安く販売するケースがあるので狙い目と言えるでしょう。

直接買い取りの場合、通常カーオークションなどで購入の際は中間手数料がかかる為中古相場になりますが、その中間手数料を省ける為、破格に販売することが可能です。

アルファード新型情報はこちらも


スポンサーリンク


新型アルファードのカスタム車の相場は?

次は新型アルファードのカスタム車の相場を見てみましょう。

現在中古車市場で人気のカスタムはモデリスタエアロ装着車両です。

通常、オプションエアロ装着の場合でも金額の差はあまりありませんが、アルファード30系の場合、価格も同グレードの車両と比べても10万円以上相場が高めの為、今人気があるエアロはオプションエアロと言えるでしょう。

そんな中社外フルエアロ装着コンプリートカーもありますので見てみましょう。

KUHLフルコンプリート、2.5S後期型

年式 平成30年

走行距離 50000km

カラー ホワイト

総支払額 498万円

アルファード30系後期としては珍しくフルコンプリートのカスタムカーです。

フロント、サイド、リアの4点セットのエアロ、車高調、20インチアルミホイールの総額177万円のカスタム費用を差し引くと、車体本体価格328万円と破格になります。

車高調ですので、好みの車高に変更出来ますのでわだちや急な坂道も擦らずに通ることが可能です。

30系後期アルファード新古車フルカスタム車

年式 平成30年

走行距離 1km(新古車)

カラー ホワイト

総支払額 577万円

こちらも30系後期アルファードのフルカスタム車です。

エアロはフロント、サイド、リアの4点、プラスグリルも社外グリルに変更されており、マフラーは4本だしマフラー、ホイールは22インチに変更されています。

カスタム代でも200万円以上する仕様ですが、価格が577万円、新古車ベースと言うことでお買い得な車両となっております。

 

30系後期アルファードZEUSエアロフルカスタム車

年式 平成30年

走行距離 6km(未使用車)

カラー ホワイト

総支払額 602万円

こちらも30系後期アルファードのカスタム車です。

エアロはZEUSでフロント、サイド、リアプラスルーフスポイラーのセットとなっております。

足回りは車高調、マフラーはZEUS4本出しマフラーに変更、ホイールは22インチアルミホイールに変更されています。

カスタム費用も250万円以上は見込めますのでお買い得です。

 

アルファード新型の新車と中古車比較、中古市場、カスタム車相場まとめ

新車の納車待ちが続いている状態が続いている影響で中古市場での値段も据え置きとなり新車と中古車の差額もあまり差が無くなっているのが現状です。

しかし、カスタム車に注目してみると、純正エアロを筆頭にラインナップがあり、社外フルコンプリートカーも出始めています。

車体本体価格には差額はあまりない物の、改造費と考えると安く手に入るチャンスとなりますので後々カスタムを考えている方でしたらカスタム車の購入を強くおススメします。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新車がほしい!

今の新車は、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
教えてくれるのは車の性能。

費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

家族に相談しても、
「じゃあ安いこっちでいいじゃない」
と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

下取りより買取!

私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
20万円でした。

値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最新の車は燃費も安全性能も装備も、
やっぱりいいですよ!

私みたいに自分のほしい新車を、
納得できる金額でほしいあなた!

あなたにピッタリの裏ワザをご紹介します!

下取りは必ず一括査定サイトを使うこと!

「下取りは必ず一括査定サイトを使う」
これが最初のステップです。

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が
あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上がります!