ミニバン最高級クラスで人気を誇るアルファードですが価格が400万円台からと高額にもかかわらず人気を集めています。

最高級クラスとなると700万円以上となかなか手を出しにくい価格になりますが魅力のある車です。

そこで今回は新型アルファードの口コミ、新車購入時の納期、グレードによって違うのか、さらに新型アルファードの値引き額、値引きの合格ラインなどご紹介しましょう。

 


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アルファード新型の口コミは?辛口ではない!?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

では早速ですが、新型アルファードの口コミを見てみましょう。

 

40代 男性Aさん

「パワーはミニバンの割にはある方だと思います。2.5Lモデルですので坂道などのパワー不足など感じることもありません。サイズはちょっとデカいですが、運転支援装備もあって運転は楽です。

足回りはミニバンですから柔らかめです。スポーツカーではないので協力なサスも必要もなく丁度良いです。
燃費は街乗りメインですが、リッタ10前後と2.5Lモデルとしては合格ラインではないでしょうか?
積載ですが、私はレジャーが趣味なので8人乗りモデルを選びましたが正解でした。
展示車で比較しましたが、7人乗りの場合、3列シートを畳んでセカンドシートを前に持って行ってもあまり広く活用できないので荷物が多い方は断然8人乗りをおススメします。

さりげなくリヤの天井のイルミネーションもあり上質な空間を醸し出してくれています。

ただ、残念なのがプラスチック感がある2列目以降の内装です。

高級ミニバンらしくないプラスチック感が少しマイナスポイントです。」

40代 男性 Bさん

「2トン近い車重に高トルクの組合せは、発進時など感じることが出来るほどです。

ただ、アクセルと車速が釣り合っていない場合があり、もう少し低中速のトルクが欲しい所です。

ステアリングが軽く2トン近いボディーを持つ車と思えないほどの操作性です。

レーントレーシングアシストはわき見運転などで補助的に役に立ちますが自分のハンドル操作を制限されるような感覚ですので慣れるまで時間は必要です。

重い車重の上、ロングホイールベースとで小回りはききにくいですが、乗り心地と車内スペースを考えるとこんなもんかなと思います。サスは柔らかめの設定ですが、うまくバランスが取れていると思われます。

燃費は10.2Lとこのクラスにとっては燃費が良い方だと思います。

積載容量はサードシートを跳ね上げるとかなりの容量が取れる為満足です。

ただ、残念なのはXグレードではオプションでもパワーバックドアが装着出来ない点です。

私は必要ありませんが、家族があったら良かったって言う声もありオプションでも装着出来るよう改善してほしい所です。

あと、全体的にアルファードのオプションパーツが高すぎる点ですね。

最高級ミニバンだから仕方がないと言われるとそれまでですが・・・」

 

外装、内装共に高評価が多く見られると同時に好き好みで分かれますが、ショック、サスの柔らかさが賛否が分かれています。

共通して言えることはオプションパーツが高価な点が言えるでしょう。

本体価格が高価な上、オプションまで高価な場合ですとなかなかオプションまで手が出なくなってしまうのが現状と言う所でしょう。

アルファード新型情報はこちらも


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アルファード新型納期は?グレードによって違う?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

次に新型アルファードの納期を見てみましょう。

現在新型アルファードは人気が多く、2カ月~3カ月待ちとなっていますが、最高級クラスの「Executive Lounge」は4カ月~5カ月待ちの状態が続いています。

700万円以上する高級クラスのExecutive Loungeが現在一番人気があり、やはり人気の秘密はセカンドシートがセパレートキャプテンシートを採用し、最高級な乗り心地を味わえる為、人気が集中していると思われます。

 


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アルファード新型値引き額は?合格ラインはいくら?

引用:https://toyota.jp/alphard/performance/?padid=ag341_from_alphard_navi_perf

次は新型アルファードの値引き額を見てみましょう。

現在新型アルファードの値引き金額としまして車体価格から20万円前後の値引き、オプション有りの場合ですと24万円前後の値引きとまだまだマイナーチェンジ後間もなくなので強気の姿勢です。

目標ラインとしましては、車体本体価格から26万円値引き、オプション有りの場合ですと30万円を目安に値下げ交渉に挑みましょう。

まだまだ強気の値段設定が続く中ですが、値引きは可能ですのでノウハウをご紹介しましょう。

トヨタ4系列で見積もりを取る

トヨタと言ってもメーカー系列から地方トヨタまで様々です。

現在トヨタ系列では4社ありますので見積もりを取ってみましょう。

また近所に複数店舗存在する地域もありますのでその地域内のトヨタで値引き争いをさせるよう持って行きましょう。

ポイントとしましては月初めより月末がおススメです。

特に月末の平日ですとお客さんも少なくじっくりと商談が出来る為おススメです。

 

アルファードの対抗馬としてはエルグランド、オデッセイ

高級ミニバンとして有名なのは日産のエルグランドですが、新型オデッセイも3列シートの搭載で高級ミニバン市場に参入してきました。

購入を考えている店舗から近い日産やホンダがありましたら一度見積もりを取り商談の際に持って行きましょう。

 

下取り車ありの場合は注意が必要

値引きが思うように進んでも下取り車で損をする場合があります。

それは通常中古買取相場より安く下取りで見積もられるケースがあり、最終は値下げ以上の損をするケースなどあり努力が水の泡になりかねません。

そうなる前に一度中古車買い取り業者に見積もりを依頼し、商談に向かいましょう。

まだまだ値引きが厳しい分、下取り金額が買取業者と同等、若しくは1,2万円アップまで持ち込めると合格ラインでしょう。

下取りの場合ですと新車に乗り換え時余分な手間も無く乗り換えがスムーズに行えますが、新車と現在の車を手放す手続きを別々にすると面倒な場面があります。

もし、納期が1日でもずれてしまうと車が無い状態が続くことになりますので致命的な状態になる場面もあります。

しかし、下取りでうまく金額が上がらない場合は問答無用で中古車買い取り業者に売却するようにしましょう。

アルファード新型口コミ、納期、値引き額まとめ

高評価のアルファードですが、やはり、サードシートのプラスチック感やオプションパーツの高さが辛口評価の要因だと思われます。

また、値引きも納車待ちが続くほど人気がある為、大幅値引きと言うほどの値引き金額は期待できないものの、オプションコミで30万円を目安にしてみてはいかがでしょうか?

現在は下期が始まったばかりで期待はできませんが、来年3月には決算月が来ますのでまだまだ狙えるチャンスがあります。

来年3月までじっくりと値引き交渉用のカードを用意し、万全の対策を練って値引きに挑戦してみてはいかがでしょうか?

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新車がほしい!

今の新車は、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
  • 「値引き交渉がうまくできればなぁ…」
  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
  • 「しかもディーラーの売り込みがイヤ…」
  • 「やっぱり最安値で手に入れたい…」

などなど、悩みは尽きません…

車の情報をネットや友人から集めたところで、
教えてくれるのは車の性能。

費用的なことなんて、誰も答えてくれません。

家族に相談しても、
「じゃあ安いこっちでいいじゃない」
と一蹴。

違うっ!そうじゃないんだ!

下取りより買取!

私の8年物の前の車、
ディーラーの下取りでは、
他社からの乗り換えだからとおまけしてもらって、
20万円でした。

値引き額はというと、この時点で
30万円値引いてもらっていましたので…

値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

次にディーラーに行くまでに
ある方法を試すと…
なんと、70万円も安く買えたんです!

もちろん最上位グレードでオプションもモリモリ!

最新の車は燃費も安全性能も装備も、
やっぱりいいですよ!

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これが最初のステップです。

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