新型アルファードの内装で注目のポイントは7人乗りのセカンドシート形状ではないでしょうか?

まるで高級ソファーのようなセパレートキャプテンシートが極上の車内空間を演出しています。

そこで今回は新型アルファードの内装、人気の理由としまして7人乗りと8人乗りのおススメポイント、内装人気カスタムパーツ、さらに30後期となり時期フルモデルチェンジも予測されますので時期フルモデルチェンジの時期の予想などご紹介しましょう。


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アルファード新型内装の人気の理由は?7人乗り?8人乗り?

引用:https://toyota.jp/alphard/interior/?padid=ag341_from_alphard_navi_interior

ボディーサイズが大きな分、車内空間が各段に広く、最高級クラスに相応しい内装となっております。

新型アルファードを選ぶ際に迷うのは7人乗りと8人乗りではないでしょうか?

7人乗りのセカンドシート、セパレートキャプテンシートも魅力ですし、8人乗りで家族や友人との移動時など便利な部分もあります。

そこで新型アルファード7人乗り、8人乗りの内装おススメポイントをご紹介しましょう。

アルファード新型7人乗りのおススメポイント

アルファード新型7人乗りのおススメポイントをご紹介していきましょう。

まず7人乗り最大の目玉としましてはセパレートキャプテンシートが一番ではないでしょうか?

やはり人気のグレードとしましてはアルファード最高級グレードのエグゼクティブラウンジが人気があります。

まるで高級ソファーのような作りで、重厚でどっしりとした存在感は高級感をおおいに感じられます。

さらに高級感と実用性を兼ね備えた装備としまして大型アームレスト内に収納テーブルが内蔵されています。

ちょっとした物置きに利用したり、作業をしたりと実用性に優れた性能を兼ね備えています。

さらに、アームレスト内部に集中コントロールスイッチが内蔵されており、エアコンの調整、風量調整など座ったまま楽に調整できる機能も兼ね備えておりまさに上質なアルファードと言えるでしょう。

 

また、アルファード新型7人乗りには通常のキャプテンシート仕様もあり、大きく変貌を遂げています。

助手席側にスーパーロングシートレールの採用でシートアレンジ用域が増え快適な空間を作り出すことも可能です。

助手席をセカンドシート側にスライドさせると足元が広くなり圧迫感が無くゆったりと乗れるようにアレンジしたり、助手席、セカンドシートを倒して車中泊するのも余裕の広さをキープできる為大変便利です。

助手席、セカンドシートにはオットマンが装着されていますので長距離の運転時など疲れにくいよう配慮されています。

 

アルファード新型8人乗りのおススメポイント

レジャーが趣味の方や、家族、友人で出かける機会が多い方には新型アルファード8人乗りをおススメします。

セカンドシートがベンチシートとなっており、大人8人でも窮屈に思うことなく乗車可能です。

また、8人乗り最大の魅力は積載量ではないでしょうか?

大型の荷物を載せる場合などは、セカンドシートを前方に持って行き折り畳み、サードシートを折りたたむと最大2000mmものスペースを確保出来る為自転車など積みこむことが可能で大変便利です。

友人、家族とのバーベキューなど荷物がかさばる場合でも新型アルファード8人乗りが大活躍すること間違い無しです。

 


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アルファード内装人気カスタムパーツは?価格もご紹介!

引用https://toyota.jp/alphard/interior/?padid=ag341_from_alphard_navi_interior

内装が人気のアルファードですが、カスタムパーツも豊富でバリエーションもありおススメです。

また、取付も両面テープで固定など簡単な作業で完了する物までありますので価格と合わせてご紹介しましょう。

ステンレスラゲージスカッフプレート(SilkBlaze)

リアゲートを開けた所のトリムは荷物の出し入れで最も傷がつきやすい部分です。

せっかくの愛車を傷つけてしまう前にドレスアップを兼ねてステンレスラゲッジスカッフプレートを装着してみてはいかがでしょうか?

ステンレスラゲッジスカッフプレートは純正のスカッフプレートの上に装着するアイテムで、両面テープのみで装着可能です。

ステンレス製ですので水などで錆びにくく傷防止とドレスアップを兼ね備えておりおススメです。

価格はブライトシルバーが10000円、チタニウムグレーが10300円、オニキスブラックが11000円と純正品よりも低価格で購入出来ますのでお買い得です。

ステアリングガーニッシュ(クローム)

ステアリングのドレスアップパーツとしてステアリングガーニッシュはいかがでしょうか?

高級感のあるクロームを採用しており、取付も両面テープのみで取付可能ですので取付が不慣れな方でも取付可能かと思われます。

価格は6480円と低価格で、さり気なくステアリングをドレスアップするにはおススメのアイテムです。

ダッシュテーブル

ドレスアップアイテムとしても注目を集めていますし、実用的にも適したダッシュテーブルはいかがでしょう?

ダッシュテーブルは助手席型ダッシュボードに取り付ける商品で、両面テープで固定するだけなので簡単に装着出来ます。

増設で物置き替わりやドリンクホルダーも備えていますのでドライブなどでは大変重宝すると思われます。

価格は14040円と実用的に使えてドレスアップにも最適なパーツとしてはお買い得な商品です。


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アルファード新型モデルチェンジはいつ?

引用:https://toyota.jp/alphard/exterior/?padid=ag341_from_alphard_navi_exterior

次に新型アルファードの時期モデルチェンジを予測してみましょう。

初代アルファードは2002年にデビューし2008年まで販売されていました。

販売サイクルは6年で、次期アルファードは2008年から2015年と7年となります。

概ね予測としましては2017年下期に後期が発売開始されましたので2021年頃にフルモデルチェンジの予測がつきます。

さらに新プラットフォーム「TNGA」の採用が予測されますので低重心化、シャープさが際立つアルファードとなるでしょう。

また3.5リッターモデルも引き続き発売されると予測しますので高級路線に特化したモデルとなるでしょう。

価格は現在より20万円ほどアップの440万円前後から、最高級クラスでは900万円近い金額まで跳ね上がる可能性があります。

現在も最高級クラスは大人気で納期待ちが続く中ですので、もはや高い車が売れないと言うのはひと昔前までのことのようです。

アルファード新型内装、人気カスタムパーツ、次期モデルチェンジまとめ

7人乗り、8人乗り共に魅力のあるアルファードですが、最高級クラスのセパレートキャプテンシートが一番の目玉ですね。

大人らしくゆったりとしたスペースを確保し、高級ソファーのようなデザイン、機能性にも優れ座り心地も良く最高クラスに匹敵する装備だと思います。

内装カスタムパーツも豊富で取付も届いた日に装着出来る物ばかりですのでおススメです。

また、金額もあまりかからず種類も豊富な為新車購入後、少しずつカスタムするのをおススメします。

新車が値引き金額から、更に50万円安くなる裏ワザとは?

新車がほしい!

今の新車は、低燃費のハイブリッド、出だしはスムーズ、バックカメラやナビの性能はもちろん、自動ブレーキ追従オートクルージングレーンキープがついてる車なんて、ちょっと前のSF映画です!!

一昔前は先進機能だったスマートキーやアイドリングストップですら、今の車には当たり前

先日買い換えた私の前の車、4回目の車検を通すかどうかの時期でしたけど、それと比べたら感動モノに高性能なのが今の車です。

新車の情報を、調べれば調べるほどわくわくしますよね!

でも、いざ買うとなると…

  • 「ほしい車は…高いっ…」
  • 「頭金とボーナス払いなしでなんとか…」
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  • 「たくさんディーラーを回るのは大変…」
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などなど、悩みは尽きません…

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値引きの金額としては十分だったので、
「もう一声!」とは言えない状況でした。

ここで、超興味無さそうにしていた妻に、
「行きたいお店がしまっちゃうから帰ろう」
と言わせ、いったん保留にしました。

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